安全健康経営宣言
協立アルミ株式会社は、社員一人ひとりの心身の健康を尊重し、当社で働く人たちの健康の維持増進に組織的に取り組むことができる職場環境を整備するとともに、社員が安心して働けるよう、以下の項目に取り組むことを宣言します。
協立アルミ株式会社
代表取締役社長 桐 忠之
重点項目
従業員の健康がすべての基盤であるとの認識のもと、従業員の心身両面の健康増進を図るため、以下5つに取り組みます。
安全活動、安全教育の推進
- ヒヤリハット、危険予知訓練、リスクアセスメント、労使パトロール等安全活動を行い、毎月安全衛生委員会で報告
- 社外の各種安全衛生研修(安全衛生に関する各種養成講習、救命救急講習等への参加)
ハラスメントの無い職場づくり
- ハラスメント相談窓口を設置
- ハラスメント全般の防止のための社員研修会の実施
メンタルヘルス対策
- 全従業員を対象にメンタルヘルス研修の実施
- 社内(衛生管理者)・社外相談窓口(24時間対応)を設置し、相談し易い体制づくりの推進
- ストレスチェックの結果に基づく職場環境の改善 など
生活習慣病対策
- ウォーキングなどの健康増進イベントの参加などを通じ、運動習慣の定着推進
- 健康寿命の延伸を図るため、健康保険組合と連携した特定保健指導の実施と食生活見直しへの情報提供
ワークライフバランス
- 出産・育児・介護・働き方の支援
- 計画有給休暇の取得率100%を目指し、有給休暇のさらなる取得促進
上記について取り組み、状況については社内報を通じ報告するなど、総合的な健康管理や働きやすい環境づくりを進めています。